「ウォーキングde部屋充」アプリ 作成は、尾ヒレや腹ヒレに蛇足を追加しながらで、もしかしたらCoolなモビルスーツを諸々に装備を続けているフェーズです。
まっ、とりあえず、ザル編みの水カメ入れの雨漏れにパテを貼り付けている状態ですw。
作成中アプリを修正したり、変更したり等でも、なんの忖度もなく面倒い「毒面と」を作らなくてもいいのが。。no sutoresu。
楽ちんなWebで巷をサーチで調たりしたけど、現況の今頃は、AIかな。
AIにQesすると、直ぐアンサー出てくる。便利な時代だねぇ。。
(『AIは危険で、いずれ、遠くない日に、人類は滅亡。。』論らしいけど。。⁉️)
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ざっと “one quarter+10年位” 前の大昔の話です。
(→ その当時は、何歳位でしょう・・? )
当時の「カーナビ」、「携帯電話」、「デジカメ」のソフトアプリ開発は、雨後に竹の如く、出てくる現場が有りました。
右も左も分からない、「開発」Roomに入ったことがあります。
ワィは、C言語やC++の経験で、なんとか潜り込められたみたい。
でも、大会社の開発Roomの経験のないチームスキルは、ゼロでしたがねぇ。。。
(tron RTOSでの環境開発だったので、Cだったからなんとかなったんのかもね。)
チームで、大きなシステムアプリを作成するには、
まず、カミさま(ユーザーともいう)の「仕様書」から
1.作成案
2.毒面と(ドキュメント ともいう)
3.認証・承諾
⬇️
4,とりあえず、コード書き
5 . Try and Go to Test
(My水面下に潜る)
ーー> 4に戻る
⬇️
6.開発者(My)が、おおよそ出来たのでうpしたい。
7.毒面と
8.認証・承諾
9.開発内RoomサーバにUp
⬇️
10.テストチーム(無い現場もあった様な。。?)から確認テスト
11.バグシートが飛んでくる
12.アサインされたMyバグ風を確認する
13.My部分を修正&Test
ーー>7に戻る
⬇️
14.段々とカミさまに納得しそうなモノができる
⬇️
15.カミさまのテスト結果の不具合メールが、
大凡で、金曜日の晩に飛んでくる
→ワィの分はOKと思ったけど。。。
→ で、全バグを月曜までに、修正してけろ。!
(うそぉ?。。ううん、当時は、そんなんでした。)
16.小さい可愛いバグだらけのアプリは
・・> 次バージョンで修正へ
ーー> 1.へ戻る。。→ no endless
(リー⭕️ンショックで、シュウリョウでした。。/)
てな感じで、「締切日(リリース日)」近くは、
今でも言葉があるのか知らないけど、
「デスマーチ」のラッパが鳴るのでした。。

えらい頃だったけど、現場で
・UNIX
・vi
・grep、send
・正規表現
・・・
で、便利な術を齧りましたy。
*※*
現況は、カミさまと開発者は、ワィself。
ので、仕様書もリリース締め日もワィ気分だから、
キット、素晴らしいCoolなMyアプリは、できるはず‼️
概ねで、AIとchatしながら、Coreの骨皮筋衛門ができたのでした。
ここからが、蛇足用モビルスーツを装着して、動作見た目で、変そなモノが
ボチボチと出来上がっていく(ハズ)のだ‼️
(こっちの方が長そう。。。かもネ。。)