お久しぶりです。
令和6年の秋に、Apple Watch10をGetしちゃってしまいました。
WatchのHealthアプリをいじってると
Health は、睡眠、健康や運動?・・などを自動で記録しとりはります。
チャリンコで買い物等でウロウロしてると、
「今日は、これだけ動けました。よくがんばりました!」と褒めてくれてはる。
睡眠データを見ると、「ほぉ〜。。、ヘェ〜。。」と感心するんでした。
チャリンコサイクリングなどでは、Health は、「アクティビティ」ー「ウォーキング+ランニング」を毎度、動作分の距離を勝手に記録しとったのでした。
お家で、NetFlix見ながら、マシン足踏で「ウォーキング (室内)」をしてみると、動作結果の歩行距離Kも、チャンと、記録しとりはりましたw。
ほぉ・・。これは、なんかできそぉ・・と、夢想と無謀と野望がムクムクしました。
で、「東海道五三次de部屋充」アプリを作りはじめました。
先ず、五三次の「宿場」って、何処?でググって見ました。
・・で、地図上の位置データは、・・。
マップアプリで検索して、選択して、メニューから緯度経度を・・・
と、最初3件位は取得しました。けど・・・ウゥン・・めんどくせぇ・・
そうだ!。AIに働かせようとして、
「五三次の「宿場」場所をおせぇて・・」と、リクエストしました。
諸々の処理の結果で、五三次の「宿場」をMapにマークしました。

東海道五三次は、京都から江戸で53件の宿場であって
「三条大橋」←→「日本橋」間のお旅ルートだったらしい。
お旅スタートの「三条大橋」→「大津」のWalkingルートは、この様な感じでした。( 内蔵Mapでの現在風の道程想定だけど、ホンマかいな?→ 実際に行った事ないので・・・🤷・・)

WatchのHealth で「ウォーキング(室内」でしてのテクテクした距離を、ペアリングのiPhoeXR に送信して、iPadAir4 に周知送受信して、リアル風に動かしたMap()に表示してみました。
Log画面付きのメタメタの状態画面ですが、およそ、リアルで表示までができました。
これに、尾鰭に腹鰭と、蛇足をつけて・・・気分勝手のアプリ作成へと進めるのでした。。
ではでは。。