「五三次de部屋充」(アプリ名:”ウォーキングde部屋充”)の骨皮筋ぇモン状態になってきました。
作成中、アンナンしたい、コんナンは?、アレレ? が、モクモクとしてくる霧雲入道さんのジャブパンチが、雨あられで降ってくる。
My部屋中で、BGM聴きながら、ポテチをかじりつつ、Try and Goでパズルを合わせなながら、絵描きして、下絵をうす〜く書いて行く。。
おおきなざっとなイメージで下絵を書いてて、「これ、どうすべぇ?」と巷を周回して、閲覧して、コピペして、ワザを積もっていくんですな。。
チリも積もれば・・のアレですな。。まっ、開発ってそんなもです。
今頃のチリ集めは、AIさん とチャットするの
ちょこっとコレおせぇーて・・とリクエストすると即レスして、ズラーとコードを表示して来る。
便利なナウな時代だね。。。
AIの正解率は、・・・ 5分の3位かな・・
ワイアプリにアレを、インプットして動作確認して観ていく。
「へぇー」、「ふーん」、「アララ・・・」と取捨選択しながら、ソレをたたき台に作ったり、止めたり・・・
五三次の「三条大橋」→「大津」で、テストサンプルをWalking風の動作結果を表示してみた。
・・「うーん?Walking結果トータルが・・・ 割合が・・・ヘンだぞ??」
以下、関西弁風でAIさんとのチャットを翻訳してみると。。。
AI :ちゃんと動きと処理は、合ってるでぇ・
ワイ:だって、観てみぃやぁ、ワーキング距離と経路距離の表示割合が。。
そんなんに短時間で、してないでぇ・・。コレ観てみぃ・・
と、スクショをUpする
AI : う〜ん。。どっかで余計なワーキング距離単位を変えてない?
Log獲ってみぃ!
Walking風にを取得LOGを確認して調査してもらうと・・
AI :うーん。。取得したワーキング距離単位は、合ってるなぁ・・
AI :Logから、アンタ、ちょっと速め走ったようなジョギングをしたことになってるで・・
ワイ:うーーん、ワーキング風で、座って手だけ振っててた。。
AI :アホたれ!、そらアカンわ。
『❌ 腕だけを振っての「疑似ウォーキング」は…
✅ Apple Watch は、実際の上下移動・着地の衝撃(加速度)+腕の振り+歩行リズムの連動で「歩行」を認識します。なので…
❌ 腕だけを振っていても
・足が地面に着地していない
・歩幅の変化がない
・前進していない
= センサー的には「歩いてない」と見なされやすいです。』
・・やでぇ。
ワイ:簡単な足踏みマシンで、ウォーキングがわりにしようと思ってマンネン。
Ai :「足踏み(ステッパー)」やね。
ほんなら、なおそらやで。
“Appleのヘルス系は「実世界の活動に忠実に計測」するポリシーが強いので、
純粋なその場足踏みだけだと、運動時間はカウントされても「距離」は無視されやすいです。“
だから、足踏みは、
♪腕を振っって、足を振って、1、2、1、2🎶
せなあかんねんデェ
ワイ:ハーィ。足踏みで、真珠目にやってみるわ。。
ーー 再度、Log見ると。。。
AI:ほーら。みてみぃー。ちゃんと合ってるやん。
ナゾは解けたw。。
で、正しい結果のスクショはコレ↓でした・・・

で、この後は、ザルの水漏れを潰しながら、骨皮筋ぇモンに、尾鰭や腹鰭に蛇足して、Coolな服を着せていくのでした。・・
「ウォーキングde部屋充」アプリのプレビュー